レイキ法

日本伝統式臼井式レイキの真髄
安心立命の境地に至り、自らがパワースポットになる

西洋レイキから抜け落ちた、レイキの本質

レイキと言うと、レイキ療法やレイキヒーリングを思い浮かべる方が多く、欧米諸国でもヒーリングの側面が評価され各方面で活用されています。

しかし、臼井式レイキの創始者である臼井 甕男(うすい みかお)氏は、『レイキの真の活用法は癒しではなく、人生の質を向上させることにある』と仰られています。

日々の生活でレイキと響き合う事により、自身の人生の質を高め『安心立命の境地』で生きる為の方法が、臼井式レイキ法なのです。

安心立命の境地へ
レイキと響き合い、人間の真の目的である「幸福な安らかで豊かで喜びに満ちた人生」を、今の生活(人生)の中で体現し完成させていきます。
自己完成に向かう
レイキの特徴である「愛、調和、癒し」を実践し、自分自身の精神性向上を通じて、より円滑に自己実現がなされます。
生かされている恩恵を楽しむレベルです。
自分自身がパワースポットとなる
レイキと常に響き合う事により、幸せで満ち足りた状態の自分自身の存在自体が、周りを明るく照らす存在になり、他者の気付きの手助けとなる状態を目指します。
宇宙即我、我即宇宙 全ては一体
自分自身がレイキの通り道と言う感覚から、自分自身がエネルギーそのものであるという感覚が訪れる状態を目指し、レイキと響きあう方法を学びます。

レイキ講座では、上級講座での内容となります。