施術の流れ

施術の基本的な流れをご紹介します。

服装はパンツスタイルがおススメですが、特に決まりはございません。脱衣の必要もありません。

施術時間は基本60分となります。写真は施術の一部です。



はじめのカウンセリング
毎回、施術前にはお客様から心身の調子をお聞きします。
表面の施術
マッサージベッドに仰向けに寝て頂きます。

額(目)⇒側頭部⇒頭頂⇒(後頭部)⇒喉⇒胸⇒胃⇒腸&丹田部⇒鼠蹊部⇒膝⇒足の甲
の順に手を当てていきます。

※手を離して当てるか、軽く置く(手が体に触れる)かはお客様のご要望にお応えしております。
背面の施術
マッサージベッドにうつ伏せに寝て頂きます。

後頭部&首⇒肩⇒肩甲骨間⇒腰⇒仙骨⇒脹脛⇒足裏の順に手を当てていきます。

※背面も手を離して当てるか、軽く置くかはお客様のご要望にお応えしております。
日本伝統式の手技
背面に撫手、押手、打手、全身交血法を施します。

【注】手を触れさせて頂けるお客様のみの施術となります。
終了のカウンセリング
施術者(レイキ療法士)は手のひらに、病腺(ヒビキ)と言って体がエネルギーを欲している個所に特有の反応を感知します。

その結果をお客様にご報告し、今後の心身のエネルギーバランスの改善をアドバイスさせて頂きます。

以上が、基本的なレイキ療法の流れになります。

お客様のご希望により不調個所に重点的にレイキを流すことも可能です。

始めのカウンセリングで遠慮なくお申し付けください